「生きる・食へのご訪問ありがとうございます」

スポンサードリンク
妊婦さんや職員の笑顔.この仕事を続けていく大きな原動力 第1,248号

妊婦さんや職員の笑顔.この仕事を続けていく大きな原動力 第1,248号

 熊本県において、日本国内で最も多く お産を手掛けている病院をご存じで しょうか? 年間のお産数は実に 3,800名。妊産婦からも絶大 な信頼を受けているのが、福田病院です。  福田病院では、どのような工夫がなされ ているのか―。理事長を務める福田さん に、医療にかける思いが様々な形で 結晶化した取り組みについてを お話しいただきました。 ──────────────  福田 稠(福田病院理事長...

続きを読む

お茶は細部にわたるこだわりの集合でできていた 第1,247号

お茶は細部にわたるこだわりの集合でできていた 第1,247号

 お茶を習い始めて二十五年。就職につま ずき、いつも不安で自分の居場所を探 し続けた日々。失恋、父の死とい う悲しみのなかで、気がつけ ば、そばに「お茶」があった。    がんじがらめの決まりごとの向こうに、 やがて見えてきた自由。「ここにい るだけでよい」という心の安息。    雨が匂う、雨の一粒一粒が聴こえる… 季節を五感で味わう歓びとともに、 「いま、生きている!」その 感動を鮮やかに綴る。...

続きを読む

いまこの瞬間をどういう思いを持って生きているか 第1,246号

いまこの瞬間をどういう思いを持って生きているか 第1,246号

 戦後最年少の22歳で最高位の「真打」に 昇進し、いまも落語界の先頭を走る 若手の一人・柳家花緑さん。    しかし、真打に昇進後は、周囲からの プレッシャーに押しつぶされそうな 日々が続いたと言います。    本日は、そんな花緑さんが30歳にして 得た転機をご紹介します。さて、どの ようなきっかけがあったのでしょうか。 ────────────────  柳家 花緑(落語家)     × 村上 ...

続きを読む

言葉と行動をもって世界に「和」をもたらす 第1,245号

言葉と行動をもって世界に「和」をもたらす 第1,245号

 この本には、「幸せな日本の創り方」が、 はっきり、くっきり記されています。    皆さん、「日本の未来は、お先真っ暗 だ! 」とか思っていませんか?そう考 える理由があるのですね。最大 のものは、「少子化問題」でしょう。    日本の人口は、2050年には9708万人、 2100年には4959万人まで減るという のです。(「国立社会保障・人口 問題研究所」の予測)    それで、遠くない将来、全...

続きを読む

常に、今の瞬間を楽しみ尽くし新しいことに目を向ける 第1,244号

常に、今の瞬間を楽しみ尽くし新しいことに目を向ける 第1,244号

 あなたは仕事を、人生を楽しんでいる だろうか?そんな問いかけに対し、誰 しも一瞬は戸惑ってしまうだろう。    家族のため、お金のため、いろいろな 「我慢」を積み重ねている人も多い だろう。しかし「イエス」と即答 する男がいる。「楽しいこと しかしない」「嫌なこと は我慢しない」、そう 公言し、行動し続けている堀江貴文だ。    彼の人生は、毎日がワクワクする体験 で満たされている。まさにすべて...

続きを読む

大統領自ら日本の学校掃除に注目 第1,243号

大統領自ら日本の学校掃除に注目 第1,243号

 国づくりの原点ともいえる日本の教育に ついて、連載でお馴染みの占部賢志さ んに対談でご登場いただきました。    お二人の対談を通じて、30年にわたる 平成の教育を俯瞰していただくとと もに、今後取り組むべき課題に ついても話し合われています。    なにかと課題の多い教育問題ですが、 その一方で世界から注目されている 部分についても、占部さんが光 を当てられています。 ────────────...

続きを読む

第二の心臓のポンプ効果によって血流が促されます 第1,242号

第二の心臓のポンプ効果によって血流が促されます 第1,242号

 健診の「基準値」神話にダマされない!! 自分の健康は自分でつくる!健康 長寿へのヒント満載!    薬に頼らずに中性脂肪やコレステ ロール値を下げるために、6つの ポイントについてご紹介します。    1、バランスのよい食事。  2、飲酒は適量を守る。  3、ストレスを溜めない。  4、禁煙の厳守。  5、適度な運動。  6、ファスティングをする。      麦踏みエクササイズで得られる。 素晴...

続きを読む

母語で豊かな人生が送れる世界を作る 第1,241号

母語で豊かな人生が送れる世界を作る 第1,241号

 英語化を進める大学に巨額の補助金を 与える教育改革から、英語を公用語 とする英語特区の提案まで。   日本社会を英語化する 政策の暴走が始まった。   英語化推進派のお題目は国際競争力の 向上。しかし、それはまやかしだ。   社会の第一線が英語化されれば、知的な 活動を日本語で行ってきた中間層は没 落し、格差が固定化。多数の国民 が母国語で活躍してこそ国家 と経済が発展するという 現代政治学の最...

続きを読む

目標は若返り「実際は老化を先送りすること」です 第1,240号

目標は若返り「実際は老化を先送りすること」です 第1,240号

こんにちは、 岡田です。   前回は「二度とゆがまない体のつくり方 -中-」でした。   姿勢のクセが残っていると、時間を経て又ゆがむので、 第三の矢として、整体歩行と筋肉絞り体操がある、 これが二度とゆがまないしくみという内容でした。   今回は「ゆがまない体づくりの次は若返り」です。   (二度とゆがまない体づくりの方程式)   ケガによるゆがみの場合は、 第一の矢(潤滑整復術)で解消。   ...

続きを読む

勇敢とは危険を恐れないことではなく信念を持つことだ  = 3-3 = 第1,239号

勇敢とは危険を恐れないことではなく信念を持つことだ = 3-3 = 第1,239号

 自社開発のカギは、何と言ってもエン ジニアの才能に負うところが大きい。    任は通信機器分野の優れた人材を 取り込むことを考えた。    創業者の任は43歳でファーウェイを 創設し、一代で世界から一目置か れる巨大企業に育て上げた。    彼は一貫してマスコミと距離を 置き、もっぱら我が道を行く ワンマン社長である。    創業から今日までの30年間、任を直接 取材できた記者は1人もいない。 ...

続きを読む

スポンサードリンク