役に立つ勝利の勉強法 マンガ→小説→入門書→専門書 第 1,904 号

 何もなかった自分が勉強を通して「夢」を発見

し、勉強を通してその実現のために前進して

いる・・・勉強は「夢を叶えるための強

力な武器」だと言えるでしょう。

 ぜひ「16倍速勉強法」を実践し、夢を叶える

最短距離を突き進んでください!

 勉強を進めるうえで、頭の良さは確かに重要

な要素であるけれど、それは固定された

ものではなく変化するものである。

 「地頭のよさ」は勝利の方程式に

おける「変数」である。

 すべては、「読み、書き、そろばん」から。

 地頭のよさの最も基礎になるものはなんだ

ろうと考えたとき、私は「読み、書き、そ

ろばん」がそれにあたると結論に至った。

 読む力は、すべての基礎になる。世間で読書

がよく勧められるのは単にその本に書かれて

いることを知識として吸収するためだけで

なく、どんなものにも応用できる読解

力をつける必要があるから。

 「そろばん」は、計算力、数字による発想力、

推進力にあたる。仕事であると、損益を計算

したり、マーケットを概算したり

する力にあたる。

 「勝利の方程式」の最初に掲げた因子である

「地頭」は、「読み、書き、そろばん」の

力と読み替えてもほぼ間違いない。

 本の中に書かれた線とメモは、あなたが読書

を通して得た価値だと言える。1冊の本から、

1回の読書から、より多くの価値を見出し、

あなたの人生の貴重な資産としてください。

 勝利の勉強法「マンガ→小説→

入門書→専門書」。

 効果的なのが、いきなり難しい専門書から

入るのではなく最初にマンガや小説など

読みやすいものから入るという方法。

 わたしは高校時代に図書館に通うようになる

と、宇宙の起源やアインシュタインの相対性

に関するマンガを読むようになった。

 私は大学では相対論を専門的に学んだが

高校時代のマンガや入門書などの読書が

役立ったことは言うまでもない。

 より専門的な詳しい本を読む前に関連する

マンガや小説、図がたくさん入った入門

書などを読むと、楽しく効率的に読書が進む。

 合格体験記や合格マニュアル本を精読せよ。

 合格体験記には貴重な生の情報

がちりばめられている。

 ハーバード受験では、ハーバードに特化した

日本人留学生の合格体験記のようなものは

なかったので一般の留学本の情報をベー

スに、ブログやホームページ、アマ

ゾンのブックレビュー、留学予備

校で公開している情報などを足し合わせた。

 それぞれ断片的な情報しかなかったが、

それらをつなぎ合わせると意外

に役立つ情報となる。

 本山勝寛『16倍速勉強法:東大・

       ハーバード、ダブル合格』

  の詳細,amazon購入はこちら↓

   http://amzn.to/2wkSJzP

  今回も最後までお読みくださり、

      ありがとうございました。感謝!

スポンサードリンク

♥こちら噂の話題満載情報♥

ぜひ、いいね!を「ぽちっ」とお願いします

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください