「 仕事・職 」一覧

「生きる・食へのご訪問ありがとうございます」

スポンサードリンク
いざというときに自分が社長と代わる覚悟をもっている人だけだ  = 3-1 =  第1,416号

いざというときに自分が社長と代わる覚悟をもっている人だけだ = 3-1 = 第1,416号

 もはや現代のビジネス環境では、20世紀型の 「エリート」は求められていない。代わり に、21世紀型の「プロフェッショ ナル」が求められているのだ。  自ら築き上げてきた適切な価値基準に基づき、 全体最適を考えながら部分最適を判断し、 意思決定して行動できる、本当 のリーダーだ。  株式会社産業再生機構は、41件の事業再生支援 を終了し、前倒しで解散した。300億円以上 ...

続きを読む

離れて距離を取るという姿勢を持つことの大切さ  第1,415号

離れて距離を取るという姿勢を持つことの大切さ 第1,415号

 健康な身体に新陳代謝が必要なように、生活 空間や日常生活にも新陳代謝は欠かせない。  累計300万部『断捨離』のやましたひでこが ついに書いた!〝これから〟をずっと心地 よく過ごしていくための「暮しの極意」 居心地のいい「引き算」生活で、 人生に“ゆとり”と“ごきげん”がやってくる。  捨てるとは、「あること」「持つこと」によって 得られる居心地以上に、「ないこと」「持た...

続きを読む

感謝こそ生きる力であり成長の源であるとの想いが確立した  第1,414号

感謝こそ生きる力であり成長の源であるとの想いが確立した 第1,414号

 「凛とした日本人」として、たった一度の人生を 生き切るために、私たちはどう考え、どう行動 するべきか? 戦後70数年、日本人を狂わせ てきた米国の「洗脳」から脱し、「本 来の日本人」として目覚めるため に、いま絶対読んでおきたい1冊!   『日本はなぜアジアの国々から愛されるのか』 で注目の池間哲郎と、テレビでもおなじみ 「本のソムリエ」による白熱の対談集。  真に「上...

続きを読む

この小さな苗木を大木にしてみろ  第1,413号

この小さな苗木を大木にしてみろ 第1,413号

会社には、会社のストーリーがあります。 雑誌にも、雑誌のストーリーがあります。 創刊から41年の歴史を持つ月刊誌『致知』にも、 『致知』ならではのストーリーがあります。 このたび、その『致知』の歩みを 「致知物語」としてまとめました。 ぜひご一読くださいませ。 ……………………………………………  致知物語 Vol.1 「この小さな苗木を大木にして...

続きを読む

満洲を武力で制圧することに対して批判的だった  = 2-2 =  第1,412号

満洲を武力で制圧することに対して批判的だった = 2-2 = 第1,412号

 山本条太郎は1867年、福井市生まれ。山本が 2歳のころ、父は前藩主松平春嶽の秘書 となり、父に連れられて上京した。  山本は小学校で学歴を終わっている。東大の 予備校のような開成学校に入ったが、母 が早く死んだことからグレた。  将来を心配した叔父の吉田健三が三井物産横浜 支店に手代(一番下の奉公人)として入れた のは14歳のときだった。吉田健三は後 の首相吉田茂の養...

続きを読む

満洲を武力で制圧することに対して批判的だった  = 2-1 =  第1,411号

満洲を武力で制圧することに対して批判的だった = 2-1 = 第1,411号

 かつて東洋一の繁栄を誇り、モダンの代名詞と なった都市、上海。日本軍の大陸進出に よって戦場となった上海。外灘 に摩天楼が聳えたつ国際 金融都市、茶館に 娼婦やアヘン中毒者が たむろする退廃都市、租界 を擁するコスモポリタン都市…。  高杉晋作、李香蘭、ゾルゲ、里見甫…。魔都と 呼ばれた街に生きた人間達の10のドラマ。 “オールド上海”の魅力が写真ととも に蘇る。上海に...

続きを読む

若返りを楽しみ人生の完全燃焼を目指す  第1,410号

若返りを楽しみ人生の完全燃焼を目指す 第1,410号

こんにちは、 岡田です。 前回は「スタート地点による短期目標の違い」でした。 歩行整体メソッドの回復工程図を使いながら、 立ち位置が違う3点からの目線と目標を示しました。 --------------------------- 歩行整体メソッドとは、 三本の矢による、 回復から若返りまでの整体のしくみ。 第一の矢 ゆがみの潤滑整復術 第二の矢 ゆがみのト...

続きを読む

心の余裕がない状態ではもっと大事なことができていない可能性がある  第1,409号

心の余裕がない状態ではもっと大事なことができていない可能性がある 第1,409号

松下電器産業(現・パナソニック)を 一代で世界的企業に育て上げた松下幸之助。 その偉業を成し遂げた一つの要因に、 松下幸之助が叱って人を育てる「叱り上手」だった ことが挙げられます。 松下幸之助の人生、仕事を発展させる叱り方の極意を 日本型経営の研究の第一人者である加護野忠男さんに 語っていただきました。 ………………………………………………… 〈加護野〉 松下...

続きを読む

歩き回りながら音読したほうが覚えられる  第1,408号

歩き回りながら音読したほうが覚えられる 第1,408号

 「なんで早く教えてくれなかったの! ?」本書を 読んだ方は、そう思われるかもしれません。 それくらい、本書には驚きのメソッド が盛り込まれているからです。  「英語」「記憶」「読書」「ノート術」…… など、充実のコンテンツ。大ベストセラー となった『1分間勉強法』シリーズ の石井貴士先生が贈る、勉強法 の常識を覆す一冊が誕生しま した。「やってはいけない 勉強法を知り、正...

続きを読む

自分が素直でないと感じる人こそ素直な人ではないか  = 2-2 =  第1,406号

自分が素直でないと感じる人こそ素直な人ではないか = 2-2 = 第1,406号

「わし自身が最近、素直になれんのや。平常心を持て と言いながら心が落ち着かん。人の長所を見よと 言いながら、社員の短所ばかり見てしまう。 君、助けてほしいんや。すまんがな、素直な心に なるための百カ条、つくってんか」 (上田)  あぁ、創業者が直々に。 (岩井)  そこでまずPHPの所員、さらに松下電器グループ の社員にも協力を呼び掛け、「どうすれば素直な 心になれるか」...

続きを読む

スポンサードリンク