「 出逢い 」一覧

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とにかく人前で話す!効率性を言い訳にグループ学習から逃げてはいけません  第 1,868 号

とにかく人前で話す!効率性を言い訳にグループ学習から逃げてはいけません 第 1,868 号

 世界最難関のアラビア語を24歳になってから 始め、天皇通訳、総理通訳まで務めた現役 外交官が、苦難の道のりの中で編み出 した秘伝の外国語習得術を惜しみ なく伝授 ! グローバル社会で 外国語を武器にしたいビジネス パーソン、英語を一からやり直したい 日本人必読の書。  「中川さんには、アラビア語をやってもら いますので、よろしくお願いします」  1993年秋、翌年春か...

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心の中に「好き」の感情が芽生える前には必ず「没頭」という忘我がある  = 2-1 =  第 1,866 号

心の中に「好き」の感情が芽生える前には必ず「没頭」という忘我がある = 2-1 = 第 1,866 号

 誰もが最初は「ゼロ」からスタートする。 失敗しても、またゼロに戻るだけだ。決 してマイナスにはならない。だから、 一歩を踏み出すことを恐れず、前へ進もう。  思えば学生時代の僕なんて、地味で ひねくれた田舎者でしかなかった。  そこからどうにか変わることができたのは、 小さな成功体験を積み重ね、自分の殻を打 ち破ってきたからだ。はじめの一歩は、 すべて地道な足し算である...

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生き甲斐が循環して広がっていく流れが出来れば高齢化社会も明るい  第 1,860 号

生き甲斐が循環して広がっていく流れが出来れば高齢化社会も明るい 第 1,860 号

2020/08/18 (火) 7:00 こんにちは、 岡田です。 前回は「健康寿命を伸ばすことの意味」でした。 いくら健康寿命が伸びたとしても、 生き甲斐がなければ満足感は少ないというお話でした。 今回は「生き甲斐と体力」です。 図入りはこちら -------------------------------------- 『歩行整体R』とは、 ...

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アイドルを含む日本文化歴史の記念すべき日  第 1,857 号

アイドルを含む日本文化歴史の記念すべき日 第 1,857 号

 「自治体消滅」の危機が叫ばれ、地方創生の 必要性が議論されて久しい昨今、本当にこの まま地方経済は衰退してしまうのか。ご当 地アイドルのライブに集まるファンの熱 い声援を目の当たりにすると、まだま だ再生のチャンスはあるのではないか。  AKB48グループが地元の要請に応えて初めて 大都市圏以外に進出する「NGT48」、全国の ご当地アイドルにライブ会場を提供する「東 京ア...

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君の人生はパパとママの言葉にならない溢れる涙から始まった  第 1,856 号

君の人生はパパとママの言葉にならない溢れる涙から始まった 第 1,856 号

ダウン症を持って生まれた周君との日々を詩 に綴ってきた服部剛さん。 その詩には周君への限りない愛の眼差しが 溢れています。 最新号「人間を磨く」では周君の誕生や、 詩が生まれるまでの感動のエピソードを 語っていただいています。 ★最新号の特集テーマは「人間を磨く」。 鼎談には関ジャニ∞の村上信五さんがご登場! 人生、経営、仕事を発展させていく秘訣が 満載です!詳細・...

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2ビート言語である日本語.西洋言語は3ビート言語  第 1,855 号

2ビート言語である日本語.西洋言語は3ビート言語 第 1,855 号

 日本人は、英語発音と聞き取り能力において 苦労してきました。これは日本人の能力の せいではなく、長い間ある勘違いをし ていたことが原因です。ずばり、 英語は喉で発音するものなのです。  日本語で言うと首にあたる部分の喉です。 ネイティブの声が、日本語よりも深く、 立体的に響くのには、わけがあっ たのです。口発音の日本人が ネイティブの発音ができ ないのは当然のことでした。...

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新しい時代の潮流を掴めるのは若い世代  第 1,854 号

新しい時代の潮流を掴めるのは若い世代 第 1,854 号

組織の情報共有ツールを 開発・販売する会社として創業した サイボウズ。 ユーザー目線のサービスを提供し、 いまでは国内に900万人以上のユーザーを 有するまでに成長しました。 26歳でサイボウズを仲間と共に創業した 青野慶久さんに、その原点というべき 若き日のエピソードを伺いました。 ★青野さんもご登場!最新号の特集テーマは 「人間を磨く」。 今号にも人生、経営、仕事...

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人として生きたなら.その証を残さなければなりません  第 1,852 号

人として生きたなら.その証を残さなければなりません 第 1,852 号

若者よ、君たちが生きる今日という日は、 死んだ戦友たちが生きたかった未来だ――。 戦艦「大和」の乗組員として先の大戦を 戦い抜き、終戦後はその壮絶な戦争体験、 歴史の真実を伝え続けた八杉康夫さん。 戦後75年に入り、惜しくも1月に亡くなら れた語り部のお話は、いまを生きる私たちへの 切実なメッセージとなって胸に迫ってきます。 ─────────────────── (...

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「生きる意味」とは何か.そのことを真摯に問う  第 1,851 号

「生きる意味」とは何か.そのことを真摯に問う 第 1,851 号

3歳で右目を、9歳で左目を失明、 14歳で右耳を、18歳で左耳を失聴し、 光と音の世界を喪失した福島智さん。 「私はいきなり自分が地球上から引きはがされ、  この空間に投げ込まれたように感じた。  自分一人が空間のすべてを覆い尽くしてしま  うような、狭くて暗く静かな『世界』。  ここはどこだろう。 (中略)  私は限定のない暗黒の中で呻吟していた」 当...

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暗示学は驚異的な人間の潜在能力を引き出す方法であるに過ぎない  = 2-2 =  第 1,848 号

暗示学は驚異的な人間の潜在能力を引き出す方法であるに過ぎない = 2-2 = 第 1,848 号

 子供時代には訳がわからず、ただオウム返し にしていたことも、大人になってさま ざまな経験をしていくうちに 突然深い理解が始まります。  経書は日本人の精神的なバックボーンとなり、 思想の骨格を成すものでした。そのため高い 志をもち、骨の髄まで徳の身についた 日本人が育ったもの。  人生どこにあっても経書を学び、自分を深める ことにつとめれば、必ず道は開けます。一つの ...

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