「 協調性 」一覧

「生きる・食へのご訪問ありがとうございます」

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小さな図書物語 第 25 号

小さな図書物語 第 25 号

116: 2014/09/30(火)16:47:25 ID:LHWaToQtl   高校の同級生だった嫁との出会いを書く。 俺は図書委員だった。本が好きというわけではなかったが図書室の匂いが好きで妙に 落ち着いたし、   仕事内容は本棚の整理や貸し出しの管理ぐらいだったので、俺はカウンターで宿題 などをやりながら過ごしていた。 ほぼ毎日図書室に現れて閉館時間ぎりぎりまで本を...

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純情・友情 第 21 号

純情・友情 第 21 号

94:2014/09/04(木)15:42:24 ID:ZdQhvDN5d 酒の力を借りて書きます。 妻とは高校のとき、クラスと委員が同じで仲良くなった。 おっちょこちょいだがお喋りで、明るい彼女の話を聞くのが好きだった。 徐々に好きになってしまい、自分の気持ちにきずいたころ。 俺が一番仲の良かった友達のKにこう言われた。 「あの子(彼女)から告白されたんだけど...

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脳味噌活性化+平均寿命 第 20 号

脳味噌活性化+平均寿命 第 20 号

 ♪♪「勝ってうれしや花いちもんめ、負けて くやしい花いちもんめ」♪♪という フレ-ズがふっとでてきた。 ( 幼い頃、この節回しで遊んだ記憶があります )  人の生き方って勝敗だけでなく、他のいろんな 要素を含んだ生きざまがあります。  人は自分自身が望めば、どのようにでも生きら れるというが、予想通り望んだように、生き た人など一人もいないと思う。  ただ予想以...

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謎の結婚 第 19 号

謎の結婚 第 19 号

91:  2014/07/14(月)13:12:32 ID:lgxS5uZhZ 会社の同期でした。 私が職場の粘着マットに足をとられ、靭帯損傷してギプスだった時に連日の外食に付き合ってもらいました。 治った後も何となく私の家でご飯を食べるのが日課に。 半年後、私に異動の話が上がり、寂しいから嫌だと言われ、なんとなく会社に不満もあったため転職。 私が寮から出て、部屋を借り...

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いのちのおもさ 第 13 号

いのちのおもさ 第 13 号

 「あなたたちの命」は、この世にたった一つだけの、  本当に掛け替えのないものです。  でも、その掛け替えのない「命」にかえてでも  守りたいものを人間は持たなくてはいけません。  掛け替えのないものを持てば、  そのために「命」を使おうと思うから、  くだらないことで「命」を落とせなくなりますよね。   そして、自分にとって掛け替えのないものが見つかれば...

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おもしろく愉快に生きる 第 10 号

おもしろく愉快に生きる 第 10 号

 世の中には、いろんな性格の違った人達が おられます、そうした中にあって毎日の 人生を、楽天的に明るく過ごす人が いるかと思うと、悲観的に暗い 毎日を送っている人を見かけます。  どちらの人生を歩もうと本人の自由で、他人が とやかく言う筋合いではありません。  私の周囲にも口癖のように人と出会う毎に 自分の不幸を嘆き、愚痴や泣き言を並べ 立てて相手の同情を買い、それが聞き...

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生きる知恵 第 2 号

生きる知恵 第 2 号

 20数年前にベストセラ-になったロバ-ト・フルガム の著「人生に必要な知恵はすべて幼稚園で学んだ」 で氏は次のように記しています。  「人間どう生きるか、どのようにふるまい、どんな 気持ちで日々を送ればよいか、本当に知っていなくては ならないことを、私は全部残らず幼稚園で教わった。  生きる知恵は大学院という山の頂上にあるのではなく、 幼稚園の砂場に埋まっていたのである。 ...

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