「 思いやり 」一覧

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五感で感じありのままに自分の言葉で話す  第 1,972号

五感で感じありのままに自分の言葉で話す 第 1,972号

スポーツジャーナリストやドラマのナレーター など幅広く活躍する増田明美さん。 マラソン選手を引退し、スポーツライターと してスタートした28歳の時、心の支えと なった人物が作詞家の永六輔さんでした。 『致知』最新号では、当時のいろいろな 失敗談を交えながら、永六輔さんとの 思い出を語っていただいています。 仕事・人生の力になる教えが満載! 最新号の案内はこちら ──...

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現実をしっかり受け止め.決して無理をしない.いい人になろうと思わない  第 1,915 号

現実をしっかり受け止め.決して無理をしない.いい人になろうと思わない 第 1,915 号

人間として生まれた以上、 「老い」は誰もが直面することになる問題です。 自分自身の老いだけではなく、 年をとった親の介護なども 現在の日本社会では大きな問題となっています。 誰にでも訪れる老いや介護に、 私たちはどう向き合っていくべきか――。 シスターの鈴木秀子さんのお話は 優しく背中を押してくれます。 ─────────────────── (鈴木) 随分前の...

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今後の人生はより真剣に生きて.輝きたい  第 1,903 号

今後の人生はより真剣に生きて.輝きたい 第 1,903 号

7歳の女の子から107歳のお年寄りまで、 世代を越えて全国に感動の輪が広がっている 『心に響く小さな5つの物語』。 「本を読む喜び、楽しさ、感動を                             若い世代に伝えよう」 幼少期の感動を伴った読書体験は、 その後の人生を生きていくうえでも 必ず大きな糧となるはずです。 また、本を読んだ感想を文字に刻む、 と...

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ただ月のように母の命を静かに受け止める  第 1,893 号

ただ月のように母の命を静かに受け止める 第 1,893 号

2025年には65歳以上の5人に1人が認知症を 発症するといわれ、誰もが認知症と無縁では いられない時代がやってきます。 そこで本日は、20年以上にわたる認知症の母の 介護に向き合い、その体験を詩に綴ってきた 藤川幸之助さんの作品を特別配信します。 藤川さんの体験談や詩作は、 近年、NHK Eテレ『ハートネットTV選』、 『朝日新聞』天声人語欄にて紹介されるなど、 大きな...

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日本は世界で最も力を持った国であり.世界で最も革新的な民族  第 1,834 号

日本は世界で最も力を持った国であり.世界で最も革新的な民族 第 1,834 号

日本在住の親日家でもあり、日本文化への深い 理解から、この激動の時代の中で日本が持つ 使命、とるべき具体的な方策も積極的に提言 してきたマックス・フォン・シュラ―さん。 WEBchichiでの特別連載も最終回(第4回) を迎えました。 本日はその連載第4回から、マックスさんの 日本人へのメッセージをご紹介させて いただきます。 ★『致知』には人生、経営、仕事を発展させて ...

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「苦」というものは人生に大切なことを浮き彫りにしてくれます  第 1,831 号

「苦」というものは人生に大切なことを浮き彫りにしてくれます 第 1,831 号

新型コロナウイルスが世界中でいまなお猛威を ふるい、多くの方々が亡くなられています。 このコロナ禍で私たちはどう生きていけばよいか、 またコロナ禍は何を私たちに教えてくれて いるのか――。 認知症の母の壮絶な介護に20年以上向き合い、 その体験を詩に綴ってきた藤川幸之助さんに、 自作の詩を交えながら、メッセージを 特別寄稿していただきました。 ★『致知』には人生、経営、仕...

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世の為人の為に尽くす生き方が人間として大事なのではないか  第 1,819 号

世の為人の為に尽くす生き方が人間として大事なのではないか 第 1,819 号

稀代の名経営者・稲盛和夫さん。 その稲盛さんに「人は何のために生きるのか」 を学びます。 ★人生・仕事のヒント、珠玉の教えが満載! 月刊『致知』の詳細・ご購読はこちら ───────────────── (稲盛) 我々人間は大変素晴らしい知恵を神から授かって います。素晴らしい頭脳を駆使して近代科学を 発展させ、素晴らしい文明社会をつくって まいりました。 知恵によってあらゆ...

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その経験が家族の絆を深めてくれる  第 1,816 号

その経験が家族の絆を深めてくれる 第 1,816 号

「賢者は歴史に学ぶ」といいます。 いまを生きる私たちに貴重な知恵を授けて くれる歴史。そこには、母親のお手本となる 素晴らしい女性も数多く登場します。 「博多の歴女」として、日本の歴史や文化の 伝承活動に取り組む白駒妃登美さんに、 子育てに奮闘する女性にぜひとも知って いただきたい歴史エピソードから一部を ご紹介いたします。 ─────────────────── ...

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私のおせっかいの原点となったこと  第 1,806 号

私のおせっかいの原点となったこと 第 1,806 号

企業の商品の広報や、元サッカー日本代表の 中田英寿選手、陸上の為末 大選手などの スポーツマネジメントを手掛け、2012年には 電通PRを抜き業界売り上げ一位になるまで 急成長したPR会社・サニーサイドアップ。 その創業者である高橋 恵さんは、自らの半生 を「無我夢中でおせっかいをばら撒いてきた」 と表現します。 70代に入って「おせっかい協会」を立ち上げ、 コロナ禍の現...

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この世で最も罪が重いのは.睡眠時間を削ることだ  第 1,783 号

この世で最も罪が重いのは.睡眠時間を削ることだ 第 1,783 号

 複雑に考えない。「絶対に捨てられない物」 だけを残す。無意味な義理行為をやめる。 何となく人と会う時間を減らす…。  ムダな「考え」「物」「人」「行動」を捨て ると、真に大切なものが得られる!  嫌なことがあったら、堂々と ふて寝すればいい。  片づけとはスバリ、迷っている物を捨てる ということだ。それが片づけの本質なのだ。  捨てるたびに、年収が増える。 ...

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