「 思いやり 」一覧

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私のおせっかいの原点となったこと  第 1,806 号

私のおせっかいの原点となったこと 第 1,806 号

企業の商品の広報や、元サッカー日本代表の 中田英寿選手、陸上の為末 大選手などの スポーツマネジメントを手掛け、2012年には 電通PRを抜き業界売り上げ一位になるまで 急成長したPR会社・サニーサイドアップ。 その創業者である高橋 恵さんは、自らの半生 を「無我夢中でおせっかいをばら撒いてきた」 と表現します。 70代に入って「おせっかい協会」を立ち上げ、 コロナ禍の現...

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この世で最も罪が重いのは.睡眠時間を削ることだ  第 1,783 号

この世で最も罪が重いのは.睡眠時間を削ることだ 第 1,783 号

 複雑に考えない。「絶対に捨てられない物」 だけを残す。無意味な義理行為をやめる。 何となく人と会う時間を減らす…。  ムダな「考え」「物」「人」「行動」を捨て ると、真に大切なものが得られる!  嫌なことがあったら、堂々と ふて寝すればいい。  片づけとはスバリ、迷っている物を捨てる ということだ。それが片づけの本質なのだ。  捨てるたびに、年収が増える。 ...

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貧困回避どころか中間層を超えて富裕側にまわれるという世界  第 1,782 号

貧困回避どころか中間層を超えて富裕側にまわれるという世界 第 1,782 号

 貧困なんて他人事だと思ってた。奨学金と いう名の数百万円の借金に苦しむ女子大生 風俗嬢、理不尽なパワハラ・セクハラが 日常の職場で耐える派遣OL、民間企 業よりもひどい真面目な女性ほど 罠に嵌る官製貧困、明日の生活 が見えない高学歴シングルマザー…  東洋経済オンラインで1億PV突破の人気連載 「貧困に喘ぐ女性の現実」待望の書籍化!  AV女優や風俗嬢の取材、それと介護...

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信頼こそが繁栄の最大のカギである  第 1,779 号

信頼こそが繁栄の最大のカギである 第 1,779 号

 著者はクレアモント大学院大学経済学・心理 学・経営学教授。クレアモント神経経済学 研究センター所長(2002年に自身が創設)。  ロマリンダ(Loma Linda)大学医療センター 臨床神経学教授。2004年、人間が相手を 信頼できるか否かを決定する際に脳内 化学物質の「オキシトシン」(oxytocin)が 関与していることを発見し、以来、オキシトシン が人間のモラルや社会行...

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怒りと上手に付き合うためのトレーニング  第 1,754 号

怒りと上手に付き合うためのトレーニング 第 1,754 号

「明日こそは子どもを怒らない!」 そう決めたはずなのに、 いざ子どもと向き合うとどんどんイライラ。 最初は優しく注意していたのに、ついには ドッカーン! そしてまた、寝顔を見ながら後悔する……。 お子様をお持ちの方なら、 一度は経験があるのではないでしょうか。 自身も三児の育児を経験し、 日本アンガーマネジメント協会認定叱り方 トレーナーとして多くの母親...

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素晴らしい子守唄を日本人の心に取り戻す  第1,731号

素晴らしい子守唄を日本人の心に取り戻す 第1,731号

年間約16万件にも上るという日本の児童虐待 問題。現代人の心にいま何が起きている のでしょうか。 先達が残した大切な財産ともいえる 子守唄の伝承・普及に取り組む西舘好子 さんに、いま日本人に知ってほしい、 子守唄の力について伺いました。 ★西舘さんのインタビューを掲載! 『致知』最新号「先達に学ぶ」の 詳細・ご購読はこちら  ─────────────────── ...

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自分でしっかり考えて行動に移せるようになってほしい  第1,718号

自分でしっかり考えて行動に移せるようになってほしい 第1,718号

『致知別冊「母」」』の内容の 一部をご紹介します。 トップ対談として収録されているのは、 なでしこジャパンを 初の世界一へと導いた澤穂希さんと、 一児の母であり、 バレーボール全日本女子代表選手としても 活躍を続ける荒木絵里香さん。 お二人はいま、どのようにして 子育てに向き合っているのか。 母としての思い、心掛けていること、 自身の母親から受けた影響なども 語...

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豊かな心を育ててほしいという願いから生まれた  第1,703号

豊かな心を育ててほしいという願いから生まれた 第1,703号

お腹の中の赤ちゃんに読み      聞かせる0歳からの論語 0歳からの知育――。 お腹の中の赤ちゃんに 『論語』の名句を読み聞かせよう ………………………………………… 子どもたちを対象にした 「こども論語教室」を主宰して15年。 全国20か所以上で定例講座を行う 論語教育のカリスマである安岡定子さんは、 2,000人以上の子供たちを指導する中で、 一...

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父は.わりとおしゃれな人だった  第1,688号

父は.わりとおしゃれな人だった 第1,688号

 戦争に負けて、外交で勝った歴史がある―。 終戦後、吉田茂は口癖のようにそう語った。 そして、歴代4位の在任期間を誇る稀代 の指導者となった。欧州や中国に赴 いた外交官時代。米国との開戦阻 止に動いた戦前。サンフランシ スコ講和条約、バカヤロー解散…と、 信念を押し通した首相時代。官僚、政治家、 父親。全ての吉田茂に最も近くで接した 娘が語る「ワンマン宰相」の素顔。  若い...

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一所懸命にほとんど1人で仕上げた  第1,628号

一所懸命にほとんど1人で仕上げた 第1,628号

月刊『致知』には毎号、 心の琴線に触れる記事が掲載されています。 過去の記事の中から、 掲載当時、大きな感動を呼んだエッセイ 「妹は私の誇りです」をご紹介いたします。 ★月刊『致知』には、経営や人生、 人材育成などのヒントが満載です。 実体験から学ぶ月刊誌『致知』の 詳細・ご購読はこちら  ─────────────────── きいちゃんという女の子は、手足が...

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