「 情熱・熱意 」一覧

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足腰を鍛えることが元気に天寿を全うするとても重要なカギ  第1,462号

足腰を鍛えることが元気に天寿を全うするとても重要なカギ 第1,462号

超高齢社会へと突き進む日本では、 ただ長く生き永らえるだけでなく、 いかに元気に天寿を全うするかが 問われています。 筋力の専門家として高齢者の体力づくりに 取り組む石井直方さんに、生きる力を発揮し、 充実した人生を謳歌する筋トレ法を 伝授していただきます。 ………………………………………………… (石井) アメリカ以上に高齢化が進む日本では、 転倒が元で寝たきり...

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天才=継続して高速の脳内回路を維持していける人  第1,461号

天才=継続して高速の脳内回路を維持していける人 第1,461号

 「やらなきゃ」「よし、やるぞ! 」と頭の 中で思っていても、なかなかすぐ行動 できない、集中力が続かない。  「自分はなんてダメな人なんだろう」と悩ん でいませんか?でも、安心してください。  「すぐやる人」「必ずやる人」「効率よく やる人」に変わる脳と体のメカニズム 気持ちをつかさどる脳と行動を つかさどる体のメカニズム を知れば、誰でも行動 に移すための スイッ...

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それぞれがマンガの世界の話みたいな壮大なことを言う  第1,458号

それぞれがマンガの世界の話みたいな壮大なことを言う 第1,458号

 若い人に特に伝えたい。 壮大なハッタリ に仲間もお金も付いてくる。  ライブドア営業利益世界一、フジテレビ 買収、衆議院への立候補。実はどれ もうまくいっていない。  しかし、壮大なハッタリに仲間もお金も 集まってくる。宇宙ロケットの成功も、 ハッタリからのスタートだった。  これからの時代は、無謀な夢に挑戦する姿勢 こそが価値なのだ。さあ、ハッタリ かまして生き...

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根気強く観察すれば知恵が出ることを.身を以て学ぶことができました  第1,457号

根気強く観察すれば知恵が出ることを.身を以て学ぶことができました 第1,457号

世界に誇る日本の自動車メーカー・トヨタ自動車。 その技術職の最高ポストといわれる技監を 11年間務めた林南八さんに、師であるトヨタ 生産方式の生みの親・大野耐一さんや鈴村喜久雄さん から学んだ仕事の極意を教えていただきました。 ★あなたの人間力、仕事力を高める 珠玉の体験談が満載の月刊『致知』。 大好評の最新号「後世に伝えたいこと」はこちら  …………………………………...

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貧乏神や疫病神がおられないように掃除せい  第1,455号

貧乏神や疫病神がおられないように掃除せい 第1,455号

「私は、あくまでも尊徳先生の残された  四ヵ条の美徳(至誠、勤労、分度、推譲)の  励行を期せんことを願うのである」             渋沢栄一 「尊徳先生は、至誠を本とし、勤労を主とし、  分度を体とし、推譲を用とする、  報徳実践の道を唱えられ、実行に移された  のでありますが、その手法は極めて科学的  であり、経済の論理にかなうものでありました」   ...

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日本書紀があったからこそ.国難でも日本は生き残れた  第1,454号

日本書紀があったからこそ.国難でも日本は生き残れた 第1,454号

 本当は世界に向けた情報発信だった!「最古の 歴史書」誕生から1300年。古事記だけ では本当の日本はわからない!  日本書紀は奈良時代に成立した日本最古の 歴史書。正史である六国史の第一にあたる。  舎人親王らの撰で、養老四年(七二〇年)に完成。 神代から第四十一代・持統天皇の時代まで取 り上げ、漢文・編年体にて記述される。  全三十巻。系図一巻が付随したが散逸。 ...

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ぼくのおかあさんになる準備をしてくれていたんだね  = 2-1 =  第1,452号

ぼくのおかあさんになる準備をしてくれていたんだね = 2-1 = 第1,452号

『致知』の感動実話 「あずさからのメッセージ」 是松いづみ (福岡市立百道浜小学校特別支援学級教諭) 『致知』2013年2月号 致知随想より ………………………………………………… 十数年前、障がいのある子がいじめに遭い、 多数の子から殴ったり蹴られたりして 亡くなるという痛ましい事件が起きました。 それを知った時、私は障がい児を持った親として、 ...

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あのとき.自分に何ができたろうかと思います  第1,451号

あのとき.自分に何ができたろうかと思います 第1,451号

8月6日は広島に原爆が投下された日です。 広島の平和記念公園で平和祈念式典が開催 されましたが、公園内にある引き取り手が ない遺骨を納めた原爆供養塔の存在を ご存じでしょうか。 その原爆供養塔の掃除を40年以上にわたって 続けられたのが被爆者の1人、 佐伯敏子さんです。 日本人として決して忘れてはならない日に あたって、平和の大切さについて考える きっかけにしていただけ...

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毎日とんでもない失敗ばかり起こっておかしかったですよ  = 2-2 =  第1,443号

毎日とんでもない失敗ばかり起こっておかしかったですよ = 2-2 = 第1,443号

――大きな転機となったのですね。 (桜井) 転機という意味では、ちょうど同じ頃、 地ビールづくりに挑戦しました。 それというのも、近年は蔵人の高齢化や 人手不足もあって、当社では製造担当の 社員を雇い始めていました。 しかし、酒は冬に仕込みますから夏場は 彼らに仕事がない。そこで、夏にピークを 迎えるビールを手掛けてはどうかと思ったのです。 ――同じ酒類ですからね。 ...

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毎日とんでもない失敗ばかり起こっておかしかったですよ  = 2-1 =  第1,442号

毎日とんでもない失敗ばかり起こっておかしかったですよ = 2-1 = 第1,442号

入手困難なほどの人気を誇る日本酒「獺祭」。 しかし「獺祭」を手掛ける旭酒造は、かつて 潰れる寸前でした。 小さな酒蔵を立て直し、 世界20か国に展開するまでに育てあげた 3代目社長の桜井博志さんに経営の軌跡を お話いただきました。 ――「獺祭」で手応えを感じ始めたのはいつ頃ですか (桜井) 「獺祭」は平成に入ってすぐから始めていますが、 そこから6、7年経った頃...

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