「 愛情 」一覧

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万物の命の元でもある.愛のエネルギーで命を生み出す  第 999 号

万物の命の元でもある.愛のエネルギーで命を生み出す 第 999 号

 普段何気なく使っている言葉の多く が、実は大和言葉に由来している ことをご存じでしょうか?  現在、全国に30か所を拠点に古事記塾 を通じて、日本人のルーツを紐解か れている今野華都子さんに、その 気づきの一端をお話しいただきました。 ───────────────  今野 華都子(アイテラス社長) ───────────────  例えば、「おとうさん」...

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あなたに生きる意思があるなら.一緒に生きていきましょう  第 951 号

あなたに生きる意思があるなら.一緒に生きていきましょう 第 951 号

 35歳の若さでJリーグ・FC岐阜社長に 就任するも、突然難病が発生し、重 度障碍者となった恩田聖敬さん。  本誌では、同じく10万人に1人がかかる という難病を抱えながらも道を切り ひらいてきた佐藤仙務さんと じっくりと語り合っていただきました。 ────────────────  恩田 聖敬(まんまる笑店社長)     ×  佐藤 仙務(仙務社長) ───...

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そこまでやらないなら叱ってはダメ!!それは無責任です(叱るコツ)  第 794 号

そこまでやらないなら叱ってはダメ!!それは無責任です(叱るコツ) 第 794 号

 井村雅代さんのインタビュー記事の 一部をご紹介します! ───────「今日の注目の人」─── 井村 雅代 (シンクロナイズドスミング日本代表ヘッドコーチ) ─────────────────── ──五輪で合計13個ものメダルを獲得してこら  れましたが、人を育てる秘訣は何ですか。  試合が終わった時に、やっぱりこの先生に ついて...

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さらに深いところから溢れ出るもの.それが感動の涙  第 756 号

さらに深いところから溢れ出るもの.それが感動の涙 第 756 号

 信仰に生きた八木重吉の詩は、美しい 自然描写の中に人間の本質を見事に 捉えているところにあります。  シスターでもある鈴木秀子さんが 詩の魅力を解説されています。 ───────「今日の注目の人」─── 鈴木 秀子 (国際コミュニオン学会名誉会長)    ───────────────────  八木重吉の詩のもう一つの特徴は、 自然描写の...

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一度きりの人生をおもしろく生きる 第 748 号

一度きりの人生をおもしろく生きる 第 748 号

 いくら努力してもダメなことは実に多いという。  つまり努力でなしうることには限度があり、 人間はその分際(身の程)を心得ない限 り、決して幸せには暮らせないのだ。  「すべてのものには分際がある」「老いと 死がなければ、人間は謙虚になれない」  「誰でも人生の終盤は負け戦」「他人を 傷つけずに生きることはできない」  「『流される』ことも一つの美学」「老年 ほど...

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人生は与えられたもの.人のために生きようという決意  第 739 号

人生は与えられたもの.人のために生きようという決意 第 739 号

 聖路加国際病院名誉院長の日野原重明先生が 105歳の天寿を全うされました。  その追悼の意味を込めて、日野原先生に ついて紹介した『致知』2012年4月号 特集総リードの一部を紹介します。 ───────────────  人生は順逆の連続という。順逆をこえるとは、 順境にも逆境にも負けない自分を創ると いうことである。  日野原先生の100年の人生にも...

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価値観・心の豊かな暮らしをどのように考えるのか……  第 738 号

価値観・心の豊かな暮らしをどのように考えるのか…… 第 738 号

 福祉国家のモデルように日本でも紹介される スウェーデン。  あなたは、スウェーデンの真実の姿を 知っていますか? ───────「今日の注目の人」─── 占部 賢志(中村学園大学教授) ─────────────────── 【占部】  よく、スウェーデンなどでは国や社会が 子育てをする制度が確立していると絶賛 する声が聞かれますが...

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愛する人たちに幸せに なってほしいと願っています  第 737 号

愛する人たちに幸せに なってほしいと願っています 第 737 号

2017/07/16 (日) 7:30  シスターでもある鈴木秀子さんは『致知』の連載 で様々な人生の智慧を授けてくださいます。  大切な親が亡くなった時、私たちはどのような 心構えで生きたらよいのでしょうか。 ───────「今日の注目の人」─── 鈴木 秀子(国際コミュニオン学会名誉会長) ───────────────────  私たちが生...

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人様の話に静かに耳を傾けられるようになる  第 669 号

人様の話に静かに耳を傾けられるようになる 第 669 号

 父が息子のために書き残した「親父の小言」。  そこには、息子に対する親の深い愛情が 伝わってきます。  心の琴線に触れる「親父の小言」を「父の日」 に送ります。 ─────────── ★ 「親父の小言」 ★ 青田 暁知(大聖寺住職) ─────────────────── 「親父の小言」をご存じでしょうか。  ご存じでない方でも 「火は...

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控えめに振る舞うことを「粋」とする彼らの行動  第 647 号

控えめに振る舞うことを「粋」とする彼らの行動 第 647 号

 1965年、東京都生まれ。細川護熙首相の公設秘書 を経て、執筆活動に入る。  その一方で日本文化の普及につとめ、書籍編集、 デザインのほか、さまざまな文化イベントの プロデュースなども手がける。  父方の祖父母は実業家の白洲次郎と随筆家の 白洲正子。母方の祖父は文芸評論家の小林秀雄。  子どもの頃から、僕には友達が少なかった。  僕の人付き合いの仕方は、広く浅くで...

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