「 教育・思考・清浄 」一覧

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天涯孤独に生まれ極貧の少年期を過ごす  第1,516号

天涯孤独に生まれ極貧の少年期を過ごす 第1,516号

 常識の逆をやれば上手くいく。オンリー ワン、ナンバーワンへのこだわり。  1974年、私と妻の直美は名古屋市の西区 の外れに「カレーハウス・ココ壱番屋」 の前身となる喫茶店「バッカス」 を開業した。  日本一の標語「お客様、笑顔で迎え、心で 拍手」「ニコ、キビ、ハキ」が壱番屋の モットー。「繁盛」すべて原点は接 客にあり。ニコニコ、キビキビ、 ハキハキ。  天涯...

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偉い人間になんかならなくていい.立派な人間になれ!!  第1,515号

偉い人間になんかならなくていい.立派な人間になれ!! 第1,515号

現在、タレント、俳優としても活躍する ガッツ石松さん。 WBC世界ライト級チャンピオンにも輝いた ガッツ石松さんのボクサーとしての原点と、 お母様との心に染みるお話をご紹介します。 …………………………………………………  ガッツ石松さんを支えた母の言葉 ………………………………………………… 俺だって本当は高校に行きたかったけど、 そんな余裕がある家庭じゃな...

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何事も逃げていては人生のほうが先に終わってしまう  = 2-1 =  第1,511号

何事も逃げていては人生のほうが先に終わってしまう = 2-1 = 第1,511号

 デキるふりをするノウハウとともに、多くの エグゼクティブと接してきた著者が実践して きた「デキるふり」を披露。デキる人も モテる人も頭のいい人もすべて「ふ り」から始まった。成長したい ならまず背伸びをすることだ。  少し枠をはみ出さないと現状は何も変わら ない。今日から猫背はやめて、胸をはろう。 まずは「デキるふり」からはじめよう。  「嘘つきは泥棒のはじまり」物心つ...

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歩行は「神仏から与えられた健康の秘宝」 第1,510号

歩行は「神仏から与えられた健康の秘宝」 第1,510号

こんにちは、 岡田です。 前回は「呼吸と整体歩行」でした。 整体歩行について、 呼吸を中心とした切り口で解説しました。 今回は「ウォーキングと整体歩行は何が違うのか」です。 --------------------------- 『歩行整体メソッド』とは、 三本の矢による、 回復から若返りまでの整体システム。 第一の矢 ゆがみの潤滑整復術 第二の矢 ゆ...

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武家の教育そのものとは「礼に始まり礼に終わる」  第1,508号

武家の教育そのものとは「礼に始まり礼に終わる」 第1,508号

 家庭教育の立て直しが急務である現在、徳性 を磨き上げる武士の教育は恰好の手本とす ることができる、と著者は説きます。  江戸時代中期の経世家・林子平が記した武士 の教育書『父兄訓』を繙きながら、父親と は、家庭教育とはいかにあるべきが 具に語られています。  「孝・悌・忠・信・勇・義・廉・恥は人の 土台となりと知るべし」「人心は活物で あると受け入れよ」「『物知り』...

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閃きこそ人類の進歩進化を促してきた最高最大の力である  第1,505号

閃きこそ人類の進歩進化を促してきた最高最大の力である 第1,505号

月刊誌『致知』編集長が、 41年にわたり毎号、 “身を絞るような思い”で 綴っている『致知』の総リード。 毎号の特集テーマを概括する文章を まとめたシリーズの最新刊 『小さな修養論4』 が令和元年9月5日に発売 累計65万部を突破したシリーズの 最新刊である本書には、 「自反尽己」「仕事と人生」「運と徳」 「後世に伝えたいこと」など、 24本のコラム...

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自分を大事にできない人が他の人を大事にできない  第1,501号

自分を大事にできない人が他の人を大事にできない 第1,501号

 何事にも挫けることなく己の信念を貫いた 武家女性の生きる姿勢である。山本八重、 後の新島襄夫人、新島八重である。  幕末の会津籠城戦では、スペンサー銃を抱え て戦い、「日本のジャンヌダルク」と称され た。襄と結婚してからは聖書を手に、「ハ ンサムウーマン」といわれ、襄の死後、 戦地に看護婦として赴き、「日本の ナイチンゲール」として活躍。  晩年は、茶道を極め、同志社の...

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人という生物の不思議さと可笑しさ生きる喜び (最期の事を考える) – 11 – 第1,500号

人という生物の不思議さと可笑しさ生きる喜び (最期の事を考える) – 11 – 第1,500号

 単身世帯が主流となり高齢者に限らず、無縁化 社会が進みつつある中で、引き取り手がない 無縁仏がここ10年程で倍増しているという。  身寄りが無かったり、家族や親族が引き取り を拒否した場合、死亡地の自治体が火葬・ 埋葬する事が法律で決められている。 "死者の尊厳"は大切にせねばなら ないので当然でありますね。  私の場合、数十年前に祖父と実父母の喪主を 務めた。当時は家...

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歴史.法律.経済.軍事等々の知識も身につけていないと駄目なのだ  = 3-3 =  第1,498号

歴史.法律.経済.軍事等々の知識も身につけていないと駄目なのだ = 3-3 = 第1,498号

 外交交渉では、総理、外相、あるいは交渉 団長の判断とパフォーマンスが決定的に 重要なことは事実だが、その前に国 内の諸勢力の間に根回しをして交 渉の落としどころを探らなければならない。  いずれの国でも「外交は内政の延長である」 と言われるが、超大国のアメリカもその 例外ではない。本来であれば一貫した 外交戦略を自力で実行できる力を 持つアメリカでさえ、内政に 振り回され...

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歴史.法律.経済.軍事等々の知識も身につけていないと駄目なのだ  = 3-1 =  第1,496号

歴史.法律.経済.軍事等々の知識も身につけていないと駄目なのだ = 3-1 = 第1,496号

 ウクライナ問題も、「イスラム国」も、新聞が 言うほど善悪は単純ではない。世界はワルで 満ちている。弱肉強食の新しい世界の中 で日本は二枚腰三枚腰の外交が求め られている。北朝鮮や中央アジア 諸国などのワルの外交に学ぶ ところは多い。元ウズベキスタン大使 が実体験を交えて説く、本当の外交の世界。  この本は二つのことを提案する。一つは、日本人 はもっと「ワル」になって、巧妙・...

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