「 教育・思考・清浄 」一覧

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健康情報に敏感でいろんな良法を取り入れる  第1,440号

健康情報に敏感でいろんな良法を取り入れる 第1,440号

こんにちは、 岡田です。 前回は「乗る列車と行き先を明確にする」でした。 回復~健康、若返りの仕組み「歩行整体メソッド」は、 心の法則を取り入れることでパワーアップするが、 そのためには何をすればよいかという内容でした。 今回は「現状の立ち位置を9段階に分けると」 という内容でお伝えします。 --------------------------- 『歩行整...

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朝鮮半島に近未来.吹き荒れる中国台風  第1,439号

朝鮮半島に近未来.吹き荒れる中国台風 第1,439号

 アジアは中華圏の中に着々と飲み込まれていか ざるを得ないのか――。骨太のロジックで 構成されたこの本からそれが「現実」 のものとして浮かび上がる。  本書のような想像力を持たずして、この怪異 なるアジアとは付き合うことさえ難しい。  中国が韓国を買収韓中連合艦隊が津軽海峡に 迫る―。日経新聞ベテラン記者が描く 迫真の近未来小説。  香港人、台湾人、フィリピン人、マレ...

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遠くを眺めて海が美しいって感動しながら下りていく喜びがある  第1,438号

遠くを眺めて海が美しいって感動しながら下りていく喜びがある 第1,438号

数々のベストセラーを世に送り出してきた 作家・五木寛之さん。 禅の一道を歩み、鎌倉円覚寺管長を務める 横田南嶺さん。 弊誌連載でお馴染みのお2人が語り合う、 人生100年時代に必要な「下山の思想」とは?? 〈横田〉 五木さんを前に申し上げるのもなんですが、 私もこの頃は、人生の下り坂に差しかかった ことを実感することがあるんです。 〈五木〉 えっ、全然そういうふう...

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命ある限りこの仕事を続ける覚悟でいます  第1,435号

命ある限りこの仕事を続ける覚悟でいます 第1,435号

高齢ドライバーによる交通事故が多発し、 大きな社会問題になっています。 その解決策の一つとして、 ペダルの踏み間違いを防止する装置が注目されて いますが、30年ほど前にアクセルとブレーキを を一体化した「ワンペダル」を開発した人がいます。 ナルセ機材(熊本県)の鳴瀬益幸社長です。 鳴瀬社長はどのような思いで 「ワンペダル」の開発に取り組んだのでしょうか。 (鳴瀬) ...

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静々と学び続け、息・遊学の域に達したいものです  第1,433号

静々と学び続け、息・遊学の域に達したいものです 第1,433号

本日は、弊社社長で、『致知』編集長の 藤尾秀昭が、伊與田先生の魅力について綴った 文章を『小さな人生論ノート』の中からご紹介します。 ‥‥‥‥ 学問には4つの段階があるといいます。 「蔵学」(ぞうがく) 「修学」(しゅうがく) 「息学」(そくがく) 「遊学」(ゆうがく) 「蔵学」―というのは、ひたすら、取り入れ、 蓄積する段階です。 「修学」―も同じような...

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真心のある人には誰も敵わない  第1,431号

真心のある人には誰も敵わない 第1,431号

江戸末期から明治初期の日本人の生き方を、 当時、日本を訪れた外国人の視点をもとに まとめた『逝きし世の面影』。 その著者である評論家の渡辺京二さんと 碩学・東京大学名誉教授の月尾嘉男さんに、 いま私たちが取り戻すべき、日本人の生き方を 語り合っていただきました。 ………………………………………………… (渡辺)  『逝きし世の面影』をまとめながら僕自身が改めて 改め...

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日本古来の湯治こそ健康への王道だと信じた  第1,429号

日本古来の湯治こそ健康への王道だと信じた 第1,429号

 病気を治せるのは、自らが持つ「自然治癒力」 のみである。そのことに気づかず他力本願的 な治療を受けて行けば、さらに免疫力を 低下させ、治癒からは遠ざかるばか りである。そのために、それら を治すための治療法は、 「薬物に頼らず」、「生活習慣 を改善し」、「湯治」により「血液 の循環不全」を正し、「新陳代謝」を「活性 化」させ「代謝異常」を正し、「血液の 浄化」をはかり、歪んだ...

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そこには知識という枠を超えた深い学びがあります  第1,427号

そこには知識という枠を超えた深い学びがあります 第1,427号

日本におけるイメージトレーニング研究・指導の パイオニアと知られ、数多くの一流アスリート 選手の育成などに携わってこられた西田文郎氏。 月刊『致知』の長年の愛読者でもある 西田氏は、脳科学の視点からも 『致知』を読むことには大きな意味があると 述べられています。 西田氏はどのような思いで 毎号の『致知』を読まれているのでしょうか。 『致知』6月号掲載の記事から、 一...

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日々体験するいろんなことに耐えることは尊い修行である  第1,425号

日々体験するいろんなことに耐えることは尊い修行である 第1,425号

平成6年の刊行以来、続々と版を重ね、 現在までに、実に30刷を数える『凡事徹底』。 イエローハットの創業者である鍵山秀三郎氏が 40余年にわたり積み重ねてきた掃除を通して、 「平凡を非凡に努めること」が説かれた本書は、 10万部を超えるベストセラーとなりました。 このたび、刊行されるその続篇 『続・凡事徹底』は、 鍵山氏が行った3つの珠玉の講演を まとめたものです。 ...

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その時は天にも昇るような気持ちでした  第1,424号

その時は天にも昇るような気持ちでした 第1,424号

致知物語 Vol.4 「ある老婦人から届いた手紙」 そして創刊25周年を迎えた2003年。 山口県に住むある老婦人から、 一通の手紙が届きます。 前略 突然お手紙を認めます事を おゆるし下さいませ。 何しろ日本列島の最西端に住む田舎者のこと故、 失礼があってはと恐る恐るペンを走らせております。 毎月毎月『致知』を手に致します度うれしく、 編集され...

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