「 癒す・感情・神経 」一覧

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富士山によって守られている特別な土地  第1,609号

富士山によって守られている特別な土地 第1,609号

 日本は東がおもしろい! ? 江戸以降、関東は 栄えてきたと思われがちです。しかし歴史を 紐解けば関東、とくにいまの東京のポジシ ョンは大変ユニークです。どうやら日本 建国の謎は関東にあったとしか思えな いのです。 決して九州や関西地域 ではなく、関東の地にこそ日本 建国の秘密があったことの 歴史を検証していきます。  現在、東京に皇居があり、首都が置かれて いることには必...

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孤独と沈黙に耐えられる人  第1,606号

孤独と沈黙に耐えられる人 第1,606号

 「嫌われてもいいが尊敬されなくてはいけ ない」。歴史的リーダーの意外な 共通点を分析した。  小泉純一郎・織田信長・スティーブ・ジョブズ‥‥‥。 彼らが毀誉褒貶半ばしながらも、結果を残せた のはなぜなのか。きれいごとはなし! これ からの時代に必要なリーダーシップ の本質が学べる  どす黒いまでの孤独に耐えられるか  思い返すと、小泉さんはあらためてすごい リーダ...

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泥酔しながらも成功した人は多くを語ろうとしない  第1,603号

泥酔しながらも成功した人は多くを語ろうとしない 第1,603号

 泥酔の星(?)栗下直也が描くアクの強い偉人の 爆笑泥酔話27。福澤諭吉から平塚らいてう、 そして力道山まで日本は失敗が許され ない社会といわれ、一度、レール を踏み外すと再浮上が難しい。  しかし、悲しいかな、酒を呑んでしくじった ところで人生は終わらない。出世に通勤、 上司、危機管理、宴会から健康。笑え。 潰れるな。バカにされても気にするな。  登場する偉人たち。太宰...

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何かせずにはいられないという気持ちは愛情とか尊敬からおこる  第1,593号

何かせずにはいられないという気持ちは愛情とか尊敬からおこる 第1,593号

評論家として大きな足跡を残した 小林秀雄氏。 その妹であり、劇作家として 活躍した高見澤潤子さんが、 小林秀雄氏から教わったことを 『致知』で話してくださったことがあります。 本日は約20年前の『致知』に掲載された 貴重な記事をご紹介します。 …………………………………… 「兄・小林秀雄から学んだこと」     高見澤潤子(劇作家) 『致知』200...

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自然体でニコニコしていられるのが人間の理想だと思います  第1,592号

自然体でニコニコしていられるのが人間の理想だと思います 第1,592号

あけましておめでとうございます  みなさまには新しいこの一年の無事と健康 や幸せを願われたことでしょう。  神様にお供えしてからいただくお祝いの 料理であるおせちに関しては お正月行事と暦 第 46 号に  それぞれの地域や家庭で語り継がれて いる正月関連記事は 正月飾りと縁起物 第 866 号に 書いております(参考にしていただければ幸いです)。  本年もどうか宜...

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見た目の美しさ.機能美として感じとることができます  第1,590号

見た目の美しさ.機能美として感じとることができます 第1,590号

こんにちは、 岡田です。 前回は「自分で直せるゆがみと直せないゆがみ」でした。 要約すると、2アクションのゆがみは治療家の仕事で、 1アクションのゆがみは自分で直せるというお話でした。 今回は、歩行整体メソッド/第三の矢関連のお話、 「正しい歩き姿勢は美と健康を兼ね備える」です。 図入りはこちら --------------------------...

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自分だけが持つ宝物を大切にしていただきたい  第1,588号

自分だけが持つ宝物を大切にしていただきたい 第1,588号

 他の人と比べてあれこれと悩むよりも、自分 らしい生き方ができたらいいのでないか。  ときを経るごとに、そんな思いにようやく なれたような気がしております。人は必ず、 いいところをもっているものです。品位 は、ちょっとだけの無理から生まれる。  少しの背伸びが、人生を豊かにする。装いから、 人間関係、大切にしたい日本語、生き方まで。 シンプルにして深遠な美しい歳の重ね方。 ...

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リズムが会話の流れをつくる「好きな雑談のやり方」  第1,587号

リズムが会話の流れをつくる「好きな雑談のやり方」 第1,587号

 大幅にパワーアップして登場!「超一流の雑談 力」の続編となる作品です。雑談にも、一流、 二流、三流という違いがあり、「ただ意味 のない話をすることではない」、その違 いを具体的に紹介したのが前作でした。  そして今作は、「超・実践編」と題して、 内容を一新。「こんな内容がほしかった!」 「こんな悩みがあるのだけれどどうすれ ば?」といった、読者のみなさまの声、 また企業など...

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悲しいほどの 律義さと志操の高さに圧倒された  第1,578号

悲しいほどの 律義さと志操の高さに圧倒された 第1,578号

 1997年、四大証券の一角を占める山一證券が 突如破綻に追い込まれた。幹部たちまでもが 我先にと沈没船から逃げ出すなかで、最 後まで黙々と真相究明と清算業務を 続けたのは、社内中から「場末」 と呼ばれる部署の社員だった。  社会部時代に「四大証券会社の損失補填」 「日債銀の粉飾疑惑」など、数々のスクー プを放った伝説の記者・清武英利、渾身 のビジネス・ノンフィクション。 ...

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ありがとうを唱え続けていると人生のステージが変わります  第1,574号

ありがとうを唱え続けていると人生のステージが変わります 第1,574号

 潜在能力研究家の故・小林正観さんは、 ある時、この宇宙を貫く一つの法則に 気づきます。それが「ありがとうの法則」。 「ありがとう」という言葉を口癖のように 唱えていると、自分でも信じられないような 出来事が起き、健康ばかりか運命までも 好転していくというのです。 先生が実践されてきた「ありがとうの法則」 を語っていただいた講演会のお話を ご紹介いたします。 ★最新...

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