「 癒す・感情・神経 」一覧

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日本はロシアの天然資源を狙え  第1,306号

日本はロシアの天然資源を狙え 第1,306号

 米中貿易戦争は最終的にはトランプ大統領の勝利に 終わり、今後、中国は共産党独裁放棄か経済崩壊 かを迫られ、イバラの道を歩き始めることに なる。また、開戦直前までいった米朝関 係も、ガチンコ勝負だった米朝首脳 会談を契機に、やがて中・北・ 韓VS日・米に分かれるだろう。  一方、国内ではいよいよ本格的な賃金上...

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潔く身を捨てれば一種の美学が生まれ多くの後輩が後を慕っていく  第1,305号

潔く身を捨てれば一種の美学が生まれ多くの後輩が後を慕っていく 第1,305号

幕末維新で大きな役割を果たした 水戸藩士・藤田東湖。 その人物像について、童門先生が 一歩踏み込んで考察しています。 また、その人間的魅力に引き寄せられるように、 西郷隆盛や橋本左内も集ってくるのです。 ──────────  童門 冬二(作家) ────────── 私は正直にいって、藤田東湖が 幕末維新に果たした役割を考えると、 聖書の中にある例の、 ...

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助けてほしいのはやっぱりお母さんなんだよね  第1,301号

助けてほしいのはやっぱりお母さんなんだよね 第1,301号

クリニクラウン(臨床道化師)として 医療施設で過ごす子供とその親御さんに 笑いを届け続けている塚原成幸さん。 未熟児で生まれてきたお子さんと お母さんのエピソードからは、 親子間に流れる心の温かみが伝わってきます。 ────────────────  塚原 成幸(臨床道化師)     ×  村上 和雄(筑波大学名誉教授) ──────────────── ...

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「3種類のゆがみ」を直す潤滑整復術  第1,300号

「3種類のゆがみ」を直す潤滑整復術 第1,300号

こんにちは、 岡田です。 前回は「想いを言葉にすると」でした。   歩行整体メソッドがなぜ人類健康化に必要なのか、 想っていることをダイレクトに語ってみました。 今回は「3種類のゆがみ」を直す潤滑整復術です。 いつもの、考えながら書くスタイルに戻って、 第一の矢(ゆがみの潤滑整復術)関連のお...

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劇団四季という組織が求めていることを冷静に逆算し言動する  第1,299号

劇団四季という組織が求めていることを冷静に逆算し言動する 第1,299号

俳優やスタッフを叱咤激励する姿から、 周囲から恐れられていたという浅利慶太氏。 現社長の吉田氏は、ある時、浅利氏に 呼び出されてお説教をされたそうです。 数えきれないほど浅利氏に叱られたという 吉田氏ですが、この時のやり取りは 特に心に残る場面だそうです。 ─────────────────  吉田 智誉樹(四季社長)    ×  池田 雅之(早稲田大学名誉...

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他人に大きな影響を与える人に大きな影響を与えた存在  第1,298号

他人に大きな影響を与える人に大きな影響を与えた存在 第1,298号

幕末維新の指導者たちに、多大な影響を 与えた人物がいます。水戸藩士の藤田東湖です。 明治維新の震源地は水戸であり、 その震源地のマグマとまで称された 藤田東湖の人物像に童門先生が迫ります。 ───────────  童門 冬二(作家) ─────────── 幕末維新を語る人は、必ず、 「明治維新の震源地は水戸だ」という。 同時に、「にもかかわら...

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あなたの優しい気持ちその人のことを思う誠意の心の波動が相手に伝わります  = 2-1 =  第1,295号

あなたの優しい気持ちその人のことを思う誠意の心の波動が相手に伝わります = 2-1 = 第1,295号

 独自の右脳開発法を研究・実践してきた。能力主義 が当たり前になった日本のビジネス社会でライバル に差をつけるには眠った能力を引き出す七田式 右脳開発法をおいてほかにない。ビジネス 交渉、会議でのプレゼン、部下のマネジ メントなど、ビジネスシーンに応 じたイメージトレーニング法を一挙公開。  丹田呼吸を8時間...

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結果を数値化し分析したことも実力を押し上げる要因となった  第1,294号

結果を数値化し分析したことも実力を押し上げる要因となった 第1,294号

一流のアスリートや指導者を超一流に 導くゼミが早稲田大学大学院にあります。 その名は「平田ゼミ」。 その卒業生には、青山学院大学の原晋監督や、 元プロ野球選手の桑田真澄氏などが名を連ね、 近年注目を集めているゼミです。 ─────────────────── 平田 竹男 (早稲田大学大学院スポーツ科学研究科教授) ─────────────────── 社会...

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私には父親からの贈り物のように思えてなりませんでした  第1,291号

私には父親からの贈り物のように思えてなりませんでした 第1,291号

『致知』との出逢いのきっかけは人それぞれです。 そして、そこには様々なドラマがあります。 本日は最新号の「致知と私」から、 創業者と二代目社長の思いの懸け橋となった 『致知』の物語をご紹介します。 ───────────────   福嶋 穂高(ベストバイ社長) ─────────────── 「まだやりたいことがある。だから俺は病気に負けない」 そう豪語...

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人間のひがみといじけは思わぬ力を発揮して世の中を変えてゆく 第1,288号

人間のひがみといじけは思わぬ力を発揮して世の中を変えてゆく 第1,288号

『葉隠』を世に残した山本常朝の周囲には、 彼の強烈な影響を与えた人物が何人かいます。 湛然(たんねん)和尚もその一人で、 常朝はその教えによって人間洞察力を 深めていくのでした。 今回ご紹介する湛然和尚と常朝との やり取りは、学びに満ちています。 ────────────   童門 冬二(作家) ──────────── 湛然(たんねん)和尚がかつて常朝...

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