「 素敵な笑顔 」一覧

「生きる・食へのご訪問ありがとうございます」

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自分自身を客観的に見つめ直せば.おおよそのことはわかる  第 1,818 号

自分自身を客観的に見つめ直せば.おおよそのことはわかる 第 1,818 号

本日は『経営に生かす易経』の中から、 「易経はなぜ帝王学であるのか」 という項目をご紹介します。 ………………………………………… 易経はなぜ帝王学であるのか ………………………………………… 小人は「そもそも人間たるもの」なので、 小人はきれいな人を見たら 誘惑に乗っかりたくなります。 好みの女性からお金を貸してくれと言われたら、 女房に隠れて貸せる範囲でお金を貸したく な...

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ただただ真心を尽くして生きようじゃないか  第 1,815 号

ただただ真心を尽くして生きようじゃないか 第 1,815 号

本日は、『般若心経入門』の著書が ベストセラーになるなど、 名僧と知られた松原泰道師が、 2009年4月号の『致知』で 語られた心に響くお話をご紹介します。 ………………………………………………………… 私が早稲田大学を卒業したのは昭和六年で、 ちょうど昭和恐慌の真っ最中でありました。 いまよりも災害がひどかったのは、 銀行が取りつけ騒ぎでバタバタと閉鎖した ために...

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一瞬一瞬が新たなり過去も未来もすべてがこの一瞬の中にある  第 1,813 号

一瞬一瞬が新たなり過去も未来もすべてがこの一瞬の中にある 第 1,813 号

世界に禅を広めた鈴木大拙の教えや言葉は いなまお多く人々に生きる勇気を与え、 また現代社会が抱える問題を解決に導く 可能性を秘めています。 雑誌『禅文化』の編集などを通して 大拙と接してきた西村惠信氏と、 亡くなるまでの15年間、傍にいて その活動を支え続けてきた岡村美穂子 さんに、人間味溢れる鈴木大拙のさまざま な逸話を語り合っていただきました。 本日は岡村さんのお話...

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集めた情報は本当に「自分のもの」になっているだろうか  第 1,812 号

集めた情報は本当に「自分のもの」になっているだろうか 第 1,812 号

 130人と面会、1日4時間をインプットに 充てている」と語る作家・佐藤優氏。  そんな佐藤氏が毎日実践している、知的生産 (「読む・書く・考える」の実践法)を初公開  私は、毎月平均2冊のペースで本を出し、抱え るコラムや連載などの締め切りの数は ひと月あたり約90になる。  ひと月に書く原稿の分量は、平均して1200 ページ、字数にして約50万字にもなる。  ...

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万感の思いを込めて「川の流れのように」を歌った  第 1,809 号

万感の思いを込めて「川の流れのように」を歌った 第 1,809 号

9歳で歌手デビューを果たし、その人生で世 に出したヒット曲は数知れず。日本歌謡界の 女王・美空ひばりさんの生き方を 小林正観さんのお話から学びます。 一瞬一瞬を大切に生きたその姿勢は、皆さま の人生をよりよくするヒントになるでしょう。 ★いまこそ人間力を高めよう! あなたの人生・仕事力を高める記事や言葉が 満載です! 月刊『致知』の詳細・ご購読はこちら  ─────...

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私のおせっかいの原点となったこと  第 1,806 号

私のおせっかいの原点となったこと 第 1,806 号

企業の商品の広報や、元サッカー日本代表の 中田英寿選手、陸上の為末 大選手などの スポーツマネジメントを手掛け、2012年には 電通PRを抜き業界売り上げ一位になるまで 急成長したPR会社・サニーサイドアップ。 その創業者である高橋 恵さんは、自らの半生 を「無我夢中でおせっかいをばら撒いてきた」 と表現します。 70代に入って「おせっかい協会」を立ち上げ、 コロナ禍の現...

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いまを生きる人たちの胸に鋭く迫ってくるものばかり  第 1,805 号

いまを生きる人たちの胸に鋭く迫ってくるものばかり 第 1,805 号

本日は『父親のための人間学』の中から、 「自己充実と貢献」という項目を ご紹介いたします。 …………………………  自己充実と貢献 ………………………… では、40歳はどうでしょうか。 人間40歳ともなれば、一応その職場に おける責任ある立場に立たされるわけで、 家庭的にも子どもはすでに小学高学年 もしくは中・高生に成長しており、父親の 権威が問われる年代になるわ...

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自分の人生観に基づいて人間としての生き方の方向を示す  第 1,802 号

自分の人生観に基づいて人間としての生き方の方向を示す 第 1,802 号

日々、仕事が忙しい中で家庭で子供にどう 接し、どう自分の思いを伝えたらよいのか、 悩んでいるお父さんは多いことでしょう。 父親はどうあるべきか―― 不世出の哲学、教育者と呼ばれた森信三先生 は、その明確な指針を示してくれています。 森信三先生に師事した寺田一清さんに 語っていただきました。 (寺田) いつの頃からか、父親の権威が失墜したと いわれるようになりました。 ...

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未来を信じる力を取り戻し停滞ムードを吹き飛ばす  第 1,801 号

未来を信じる力を取り戻し停滞ムードを吹き飛ばす 第 1,801 号

 現在も優秀企業として存在している500社余 りの会社を育てた日本の資本主義の父。20 24年に発行される新1万円札の顔として、 また、2021年のNHK大河ドラマ「晴 天を衝け」の主人公として注目さ れている。渋沢栄一が育てた 主な会社は、みずほ銀行、 王子製紙、IHI、いすゞ自動車、 太平洋セメント、清水建設、東洋紡、 川崎重工業、第一三共、古河機械金属、 損保ジャパン日本...

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好きなものをときめきながら少量食べることは.とても良い考え  第 1,800 号

好きなものをときめきながら少量食べることは.とても良い考え 第 1,800 号

人間をまるごととらえる「ホリスティック医学」 を提唱し、長年にわたって養生法の実践を 説いてきた帯津良一氏。 『致知』2010年3月号にご登場いただいた際 のお話をご紹介します。 ………………………………………… 「心の養生・食の養生・気の養生」 帯津良一(帯津三敬病院名誉院長) ………………………………………… 私は生命場を高めるには 三つの要素が必要...

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