「 自然 」一覧

「生きる・食へのご訪問ありがとうございます」

スポンサードリンク
ストレスに負けない❸つの感覚 第 38 号

ストレスに負けない❸つの感覚 第 38 号

 最近、仕事や生活の場面でストレスを 感じていることはありませんか?  何となくストレスを感じながら、その原因が 分からないという方も多いかもしれません。   そこで今日は、自分のストレスの原因に ついて少し分析的に見てみませんか? 気持ちがスッと晴れるきかっけ を掴めるかもしれないので、 ぜひご一読ください。  同じような環境で、同じような仕事内容で 働いていても...

続きを読む

生きる装 ( よそお ) い 第 37 号

生きる装 ( よそお ) い 第 37 号

 今年は、夏が過ぎ秋の残暑もなく、四季の移り 変わりが例年になく順調すぎて、季節の装いを 十分に楽しまなかったと未練が残ったりし ないでもなかったが、過ぎた季節を脱ぎ 捨てる思い切りに一種の快感がなくもなかった。  最近は少しずつ年を重ねいくらか無精になった のか、屋外に出掛ける事が少なくなり、 季節への感度が少しずれて居る のを感じる事がないでもない。  夏には夏の...

続きを読む

継続は力なり 第 35 号

継続は力なり 第 35 号

 水は形がなく、どこへも滲み通っていく性質を 持っているので、よく私たちの活動にたとえ られ、たった一滴の水でもそれが集まれば 水流となり、使い方次第では電力源に なったり、家や橋を押し流す洪水 となるプラス、マイナスの効用があります。  『遺教経(ゆいきようぎよう)』にも「小水常に 流るるときは、すなわち、よく石を穿(うが)つ がごとし」とあるように、たえず流れている と、...

続きを読む

新酒・甘酒の効用 第 31 号

新酒・甘酒の効用 第 31 号

 米と米麹のうまみ成分が溶け出した酒の粕。 又、酒蔵によっては厳選した乳酸菌と酵母菌を 同時発酵させ、何十種類ものうまみや酸味 成分を含み、芳醇な香りがほのかに残る 酒の粕で作る「甘酒」は体に良いのは 確かです。  甘酒は、酒粕とお砂糖の飲み物ではなく、 米麹を低温でゆっくりと発酵させた ものを必ず使って下さい。  それでないと、せっかく甘酒を飲んでも 腸内環境を整...

続きを読む

自身の勝手な思い 第 30 号

自身の勝手な思い 第 30 号

 私達は自分の心の持ち方によって、接するもの 全てを自分の都合のいいように勝手に変形し、 認識してしまうという傾向があります。  食べ物でも品物でも人間でも、みな自分本位 に「あれは良い、これは嫌いだ」と考え、好 きなものは手元に引き寄せ嫌いなものは遠 ざけるという好悪(こうお)の感情を表し、 行動を起こします。  ところが同じものでも、自分が好きでも人が 嫌いなものもあ...

続きを読む

健康な呼吸法 第 29 号

健康な呼吸法 第 29 号

 現代人の多くは、体の緊張によって、まるで じっと息を殺しているように呼吸が浅く、 事あるごとに息をとめてしまう癖が 染みついているそうです。  あなたの呼吸はいかがでしょうか?  誰でも簡単にチェックできる「一分呼吸であなた の癖をチェック」呼吸の質を改善するためにまず 大事なことは、いまの自分の呼吸が楽か否か、 安定しているか否かという基準を持つことです。   呼...

続きを読む

自然の営み 第 15 号

自然の営み 第 15 号

 秋の景色は気候も風物も人の心にぴったり合い、 そぞろ人の心をかきたてます。  一年中で最も美しい月が見られるのも今月の 特徴と言われ、10月27日(火)が満月です。  雲の形も様々ですが秋の雲の代表は「巻積雲」 (けんせきうん)と言われる雲の一種で、魚 の群れのようにも、魚の鱗のようにも見え るため一般的には「鰯雲」あるいは 「鱗雲」などと呼ばれます。  また、巻積...

続きを読む

大切な食梅干しで健康づくり 第 12 号

大切な食梅干しで健康づくり 第 12 号

 梅干しを食べていますか?「朝の梅干しは一日の 難を逃れる」と言われるほど、様々な薬効があり、 大切にされてきた日本古来の伝統食品、「梅干し」  寒い冬には、梅酢を入れた水でうがいをすれば、 梅の殺菌効果で風邪の予防に効果的です。  暑い夏も安心です。近年増えている熱中症の予防 には、水分の補給だけではなく、塩分も合わせて 摂る必要がありますが、梅干しを食べたり、 水に梅酢...

続きを読む

おもしろく愉快に生きる 第 10 号

おもしろく愉快に生きる 第 10 号

 世の中には、いろんな性格の違った人達が おられます、そうした中にあって毎日の 人生を、楽天的に明るく過ごす人が いるかと思うと、悲観的に暗い 毎日を送っている人を見かけます。  どちらの人生を歩もうと本人の自由で、他人が とやかく言う筋合いではありません。  私の周囲にも口癖のように人と出会う毎に 自分の不幸を嘆き、愚痴や泣き言を並べ 立てて相手の同情を買い、それが聞き...

続きを読む

出逢い 2 第 9 号

出逢い 2 第 9 号

  1:  2014/09/17(水)03:04:08 ID:ECypGNMQp 私も酔っ払った勢いで書きます 旦那と結婚した時の年齢、私は23歳、旦那は34歳と10歳近く年の差があった。 出会いは同じアルバイト。   旦那とは元々シフトが一緒でアルバイトは掛け持ちだった。 掛け持ちの理由は将来何があるかわからないからお金をがんばって稼いでるとのことだった。   格好悪くて太ってい...

続きを読む

スポンサードリンク