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気概を持って生きている人は.目の輝きが違う 第 153 号

気概を持って生きている人は.目の輝きが違う 第 153 号

 武家の祖母から教わった人生訓を大切に 守り、凛として生きる二人の女性。  本日のメルマガでは、そんなお二人の ご対談の中から、目の輝きや立ち居 振る舞いにも表れるという平生 の心持ちを学びます。 ────────『今日の注目の人』── ◆ 目の輝きが違う人になるために ◆ 松平 洋史子(葵パール社長)     × 石川 真理子(作家) ─────────────...

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筋肉や皮膚が固くなると出てくる症状は痛みやしびれ 第 152 号

筋肉や皮膚が固くなると出てくる症状は痛みやしびれ 第 152 号

【1】『腰痛の真実』 第9話『血の流れと腰痛』 従来の分類でここに分類できそうなのは下の2つ 皮膚を擦ったりの色を診たりして正常と見比べます。 ・皮膚の硬さが生む腰痛 ・筋肉が原因の腰痛 よく東洋医学では気血水の循環障害を問題にしますが、皮膚に 変化が現れる腰痛の場合はこれと似た感じです。 (血の流れが悪い場合の症状) 血液は大血管の中だけを通っているようにも...

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宇宙からの預かりもの  (3-3) 第 151 号

宇宙からの預かりもの (3-3) 第 151 号

 もし、自分の意志でそうしたものを自由に コントロ-ル出来るのであれば、医師や、 み仏の力を借りなくてもよいでしょう。  こうしてみると、世の中全てのものは、人間 であれ、その他のものであれ、どれ一つと して、"わがもの"というものはなく、 みな、宇宙自然の命の働きの一部 分であることが分かります。  私達はそれを預かっているに過ぎないのです。  にもかかわらず、人間...

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宇宙からの預かりもの  (3-2) 第 150 号

宇宙からの預かりもの (3-2) 第 150 号

 私達は、この世に生を受けて以来、衣類とか 宝石とか電化製品などの見回り品から、財産、 肩書、権力の類(たぐい)に至るまで、いろ いろなものを所持してきましたが、それ でもまだ足りず、もっとたくさん、よ り良いものを所持したいと願っています。  しかし、そうしたものを所持して「もうこれ で十分だ」と満足する人は少なく、次から次 へと、新たな欲望がわき、そのとどまると ころを知...

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愛と信頼にもとづく模倣の積み重ね 第 149 号

愛と信頼にもとづく模倣の積み重ね 第 149 号

 人気映画監督が描くエンタメ・ウラ事情!  『バブルへGO!!』(2月東宝系全国公開) の監督でもある著者が、エンタテインメント の昭和史を独特の筆致で描ききった。 さあ、本書を読んで、昭和へGO!!  この本は、日米の3人のプロデューサーに まつわる、不思議な因縁の物語である。  ひとりは、小谷正一。1912年、生まれ。 毎日新聞事業部長、野球のパリーグ 創設に深く...

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新人の仕事は細かい点を配慮することが重要 第 148 号

新人の仕事は細かい点を配慮することが重要 第 148 号

 電話番を任されたら感謝する、ただ「する」 のではなく「速く」する、苦手な ものほど肩の力を抜く…。  大きな差がつく小さな50の法則を紹介。  「できるか、できないか」より、「ベスト を尽くすか、どうか」を見られている!  誰も見ていないようで、みんな見ている。  見られていないときに、頑張ろう。  一流のホテルやレストランでは、 新人には電話を取らせない。...

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肉体の進化とともに人生を飛躍させる  (2-2) 第 147 号

肉体の進化とともに人生を飛躍させる (2-2) 第 147 号

 原始時代のオスの仕事といえば、頭脳と体 を駆使して獲得した獲物を女性や子ども たちに持ち帰ることだった。  現代に置き換えると、マンモスを持ち 帰るオスは年収1億円を稼ぐ男だ。  年収1000万は、イノシシ。  年収400万は、ウサギだ。  原始時代から現代に至るまで、われわれ 人間は本質的には何も変わっていないのだ。  頭脳と体を駆使して、獲物を獲得しよう...

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肉体の進化とともに人生を飛躍させる  (2-1) 第 146 号

肉体の進化とともに人生を飛躍させる (2-1) 第 146 号

 金力=筋力!筋肉もお金も、工夫と継続力で 決まる!お金を稼ぎ続けるエグゼクティブは、 忙しい中、トレーニングをしている人が多い。  それは体力アップがイコール収入アップに つながることがよくわかっているからである。  そして、彼らは力んで一瞬だけ頑張る人 ではなく、すべてにおいて工夫を凝ら し、長期的に筋トレを継続させる 人たちである。  高いレベルでの工夫と継続力...

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いつ自分が活躍する大舞台が来るかわからない  (2-2) 第 145 号

いつ自分が活躍する大舞台が来るかわからない (2-2) 第 145 号

 「政界は義理人情っていうのが大事なんだ。  関係ないといっても実際は見えない ところで大事にしている」  「外国人のクラシック好きとかオペラ好き なんていうのは世界共通の話題だから 当たり前なんだよ。  日本に興味持ち出したら、歌舞伎や 落語に興味を持つんだと」  「あいさつは3分以内に終われ。  聞くほうには3分は長いんだよ。  結婚式でも短いほうがいいんだ。 ...

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政界っていうのは敵味方がすぐ変わるんだよ  (2-1) 第 144 号

政界っていうのは敵味方がすぐ変わるんだよ (2-1) 第 144 号

 小泉純一郎はいま、どんなことを考えている のか? 政界引退後もなお、その記憶が語り 継がれ、人気の衰えも知らぬ元総理。  「小泉純一郎にオフレコなし」一年生議員 の頃から永田町界隈の記者たちの間でそう 謳われただけあって、ロマンスグレー の男はざっくばらんに語った。  果たして、小泉本人は十年の沈黙を破り、総 理退任後初のロングインタビューに応じた。  そして、20...

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