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欲望をもち続ける習慣.新しい欲望を喚起させる習慣がとても重要 第 193 号

欲望をもち続ける習慣.新しい欲望を喚起させる習慣がとても重要 第 193 号

 脳は死ぬまで定年しないのか !? 中高年から しぼむか輝くかは、単に「脳」の使い方 次第! あらゆるカギを握るのは本書の 「楽しい生活習慣」にあり。  「年を取ったから遊ばなくなるのではない。 遊ばなくなるから年を取るのだ」    (バーナード・ショウ)  脳は何歳になっても成長をし続ける。  よって人は、限りなく成長し続ける素晴 らしい人生を送ることができる。 ...

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【10年後の常識!】多くの人に歩行の素晴らしさを伝えたい 第 192 号

【10年後の常識!】多くの人に歩行の素晴らしさを伝えたい 第 192 号

 第 182 号は「ゆっくり歩行健康法」でした。『健康度UPに役立つ77の方法』 このシリーズに登場する様々な健康法は、 すべて「健康回復コース」で使っているノウハウ。 実際は個別にカスタマイズする必要がありますが、各方法を知っていると役立ちますので公開します。 サポートの必要を感じた方はご来院ください。No.13★「しっかり歩行健康法」★(対象者と目的) 腎臓や泌尿器系が弱い人、速歩は疲れて続か...

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周囲が自分を信じてくれる生き方をしていますか  (2-2) 第 191 号

周囲が自分を信じてくれる生き方をしていますか (2-2) 第 191 号

 救いを求める相手が見えなくなった結果、 それを信用や信頼のおけそうな人間に求 めて、すべての問題が解決できればそ れに越したことはありませんが、時 には裏切られて、自分の心をズタ ズタに切り裂かれ、人間関係を 台無しにしてしまったという 話をよく耳にします。  現代人にとって、もはや救ってくれる相手 が、どこにもいないとすれば、自分自身 を信ずるより仕方がありません。 ...

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周囲が自分を信じてくれる生き方をしていますか  (2-1) 第 190 号

周囲が自分を信じてくれる生き方をしていますか (2-1) 第 190 号

  信(しん)は是(これ)仏子(ぶっし)なり  ふつう、私達は「信」という言葉を、信心、 信仰、信用、信頼などと用いて、広い意味 を持っていますが、み仏や人々と良い 相互関係が結ばれたときに、成り 立つものと考えられます。  ここに引用した『宝積経(ほうしゃくきょう)』 は、大乗仏教の経典で、菩薩(ぼさつ)という 悟り(菩提ぼだい)を求める人々のために説 かれ、「信」の大...

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体力をつけるために穀類を中心と した食事に気をつける 第 189 号

体力をつけるために穀類を中心と した食事に気をつける 第 189 号

 前回のメルマガでは、ネギを食べなく なったベジタリアンと、寄生虫の接点 が見えなかったかもしれませんね。  実は、ここのところが大きな問題なのです。  ベジタリアンもいろいろとあり、穀類を 中心に食べるマクロビアンもいれば、 スムージーや葉物野菜が中心の ベジタリアンもいます。  穀類を食べているといっても、パンが 中心の人もいれば、おかずにもお米や 雑穀を使...

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音楽には聴覚を直接刺激し脳に働き掛け病に対し予防・改善効果がある 第 188 号

音楽には聴覚を直接刺激し脳に働き掛け病に対し予防・改善効果がある 第 188 号

 いま新たに脚光を浴びつつある、音楽の 健康効果に着目した「音楽療法」。  でも、音楽を聴くだけで本当に病気が治る の?と思われる方も多いかと思います。  そこは論より証拠。まずはこの道20年の 専門家の話に耳を傾けてみてください。 ─────────── ★ 健康寿命を伸ばす音楽療法 ★ 和合 治久(埼玉医科大学教授) ─────────────────...

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人の体は.基本的に穀類の炭水化物と豆類のタンパク質 第 187 号

人の体は.基本的に穀類の炭水化物と豆類のタンパク質 第 187 号

 この休みに、子供が全粒粉でパンを 作ったんですね。  私と母は、香ばしくて噛むほどに甘みが あって、美味しいと思ったのですが、 作った本人は美味しいとは思わ なかったようです。  少し食べて「いらない」と云っていました。  これは、私と母の味覚がおかしいのでは なく、前にもお話しをしたように、体質 の陰陽の差ではないかと思います。  もしくは、母と私は外の食事...

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安らかな時間を過ごし.痛みを和らげる薬を使わずに最期の日を迎える 第 186 号

安らかな時間を過ごし.痛みを和らげる薬を使わずに最期の日を迎える 第 186 号

 在宅ホスピス医として20年以上にわたり 患者さんの最期を見届けてこられた 内藤いづみさん。  どんな患者さんであろうと、痛みを和ら げる薬をほとんど使わなくても、苦しむ ことなく最期を迎えられるといいます。  これはすごいことですね。 ─────────── ★ いのちと向き合う最前線から ★ 内藤いづみ(ふじ内科クリニック院長)    × 中村桂子(J...

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昔ながらの伝統海塩で元気を取り戻す 第 185 号

昔ながらの伝統海塩で元気を取り戻す 第 185 号

 「高血圧になる」「胃の粘膜が荒れてがん になりやすい」このような情報が溢れ、塩 は体に悪いというのが、いまや日本人 の常識になっています。  しかし、本当にそうでしょうか?  実際、1988年に実施された国際的な調査 研究では、食塩の摂取量と血圧との相関 関係は導き出せませんでした。  食用塩研究の第一人者である寺田牧人さん が語る「塩は健康の天敵というウソ」とは―...

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和太鼓の響きが脳を活性化させる 第 184 号

和太鼓の響きが脳を活性化させる 第 184 号

 日本人の感性にマッチするのでしょうか。  近年、和太鼓の愛好者が増え続けて いるといいます。  和太鼓には私たちの心身を元気にし、子 供たちの情操を育む働きもあるようです。  和太鼓専門の会社を立ち上げて30年。  和太鼓の魅力を伝え続ける東 宗謙さん のお話をお伝えします。 ────────『今日の注目の人』── ◆ 和太鼓の新たな可能性を開く ◆ ...

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