「 慈しむ命 」一覧

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私たちの人生は自分が発振している 周波数の通りに現実化している  第 2,087 号

私たちの人生は自分が発振している 周波数の通りに現実化している 第 2,087 号

量子力学の学びを塾の経営やセミナーなどに 生かし人々の才能をどんどん開花させている 開華GPE代表理事の村松大輔さん。 村松さんに、自らの人生・仕事を善き方向に導く 「自分発振」の大切さを語っていただきました。 対談のお相手は、ホリスティック医学の 第一人者・帯津良一さんです。 ★帯津さんと村松さんの対談を掲載! 最新号「命いっぱいに生きる」が発刊! 大注目の対談記事の...

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人生を生きていく意義を考える  第 2,075 号

人生を生きていく意義を考える 第 2,075 号

月刊誌『致知』の最新号の 特集テーマは「稲盛和夫に学ぶ人間学」。 稲盛さんご自身の講演録をはじめ、 ご縁のある識者による「我が心の稲盛和夫」 など、充実した内容となっております。 そこで、あわせてオススメなのが、 稲盛さんの講話録を収録したDVDです。 書籍『何のために生きるのか』の出版記念講演会 で、1,000名を超える聴衆の前で熱を込めて語っ た人間学講話(全...

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政治能力の高さの一方「人心掌握術の天才」と言ってよかった  第 2,072 号

政治能力の高さの一方「人心掌握術の天才」と言ってよかった 第 2,072 号

 「上司の心得」のエキスパートである田中角栄 元総理の言行より、やがて来る「コロナ後」の 社会でも活用できる数多の心得を紹介。「気 に入らない相手」とも、全力で向き合う 勇気があるかどうか  「親分力」とは何だろう。上司としての度量、 器を指す言葉として、これ以上、 的確な言葉はない。  部下が曲がり角に立ち、切羽詰まっている。 そんなとき、「心配するな。人生は照る日 ...

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静かに母の命をつないでいく 私はまだまだ待っている  第 2,059 号

静かに母の命をつないでいく 私はまだまだ待っている 第 2,059 号

よき言葉、よき教えに触れることがよき心を つくる――これは先人たちが共通して説く 不変の真実です。 本日は、コロナ禍により不安が広がり、人との 繋がりが薄れている中で、心にあたたかい灯が ともる、美しい詩をお贈りします。 認知症の母の壮絶な介護に24年間向き合った 詩人・藤川幸之助さんの詩「待つ」です。 ─────────────────── 詩:「待つ」 ...

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真っ白な世界にただ一人取り残されたような感じ  第 2,052 号

真っ白な世界にただ一人取り残されたような感じ 第 2,052 号

学生時代にがんを発症し、闘病生活を 続けていた山下弘子さんが25歳の若さで 亡くなったのは2018年3月25日。 『致知』特集に登場いただいた約1か月後の ことでした。 取材で兵庫のご自宅に伺った時、山下さん の体は全身ががんに蝕まれていました。 にもかかわらず、苦しそうな顔は全く見せず、 とても明るくインタビューに応じてください ました。 ここでは亡くなる2か月ほど前の ...

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私たちが生きているのは今 ! この瞬間だけ  第 2,031 号

私たちが生きているのは今 ! この瞬間だけ 第 2,031 号

9歳で歌手デビューを果たし、 歌手人生で世に出したヒット曲は数知れず。 日本歌謡界の女王・美空ひばりさんの生き 方を、小林正観さんのお話から学びます。 一瞬一瞬を大切に生きたその姿勢は、 皆さまの人生をよりよくするヒントになる でしょう。 ─────────────────── 美空ひばりさんはずっと歌を歌ってきました。 自分のわがままで何をしたいとはほとんど言い ...

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人間の弱い一面に触れることで深い人間理解に至ることができる  第 2,028 号

人間の弱い一面に触れることで深い人間理解に至ることができる 第 2,028 号

2021/02/02 (火) 7:31 最新号「名作に心を洗う」が発行されました。 表紙を飾っていただいた鈴木秀子さんは 『致知』連載「人生を照らす言葉」で お馴染みです。 今回は、作家で精神科医の加賀乙彦さんと 対談いただきました。 戦争体験、カトリック信徒という共通点を 持つお2人はどういう名作に触れて、苦難 の時期を乗り越えてこられたのでしょうか。 ★最新号「名作...

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心臓は大量の血液を血管を使って送り出す仕事をしている  第 2,023 号

心臓は大量の血液を血管を使って送り出す仕事をしている 第 2,023 号

 戦史や戦争の分析を読むと、勝負を決した 主原因としてよく挙げられるのが「兵站」 ――「へいたん」と読む――である。  しかしながら不可思議なのは、いにしえから 「兵站」は重要視されてきたのに、実際の戦 いではなぜか繰り返し軽んじられ、多くの 兵士が尊い命を落としている……それは なぜなのか?  本書ではまず兵站とはどういうことなのか、 小学生の遠足と旧約聖書『出エジプト...

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母の命を静かに受け止める  第 2,022 号

母の命を静かに受け止める 第 2,022 号

このコロナ禍の中で、家族や大事な人の お見舞いや介護は自由にできないという方も 多いのではないでしょうか。 認知症の母を20年以上にわたって介護した 壮絶な体験を詩に綴ってきた藤川幸之助さん。 人は認知症になっても、しっかりとそこに 生きている―― 生きることの意味、尊さを問う詩 「ただ月のように」を配信します。 ★感動の声が続々。藤川幸之助さん初の 自選詩集『支え...

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副作用がほとんど見られず安価で入手できる  第 2,018 号

副作用がほとんど見られず安価で入手できる 第 2,018 号

新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、 北里大学が開発したイベルメクチンという抗生 物質が治療薬として注目を集めています。 その驚くべき効果について、 同大学大村智研究所感染制御研究センターの 花木秀明教授にお話しいただきました。 ─────────────────── いまはまだ結果を発表できる段階にはありません が、私たちは北里大学病院や全国の関連施設を 中心に2...

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